カテゴリー "戯言" の記事

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雨を唄えば

いつのまにやら 一年の半分が過ぎ去ろうとしていてぽつぽつ降る雨のおとガラリと変えた景色わたしが、望んだこと。貴方は、何でも、それで良いよと笑う。深い深い優しさだったはずなのにただの惰性としか受け取れなくなった歪んだわたしまでもそれで良いよ。笑って手を取る貴方は、根っからの馬鹿か、真実の深い深い美しさを持っているのかぽつぽつぽつ降る雨になんか泣けて、泣いた。...

流れ流れて

川の流れのように、といきたい今年一年のはずが自分の欠落ドーナツが露呈してドブ川に転落。来年は、そんな悠長ではいられなくってわたしもあなたも、勝負の年になるのだろう。今年も残り僅か。また来年もよろしくお願いします。ありがとうございました。...

にがて

久しぶりに遠出。皆さん色々あるんだなー、なんて。欠落してる部分をさらけ出している姿に生命力を見出す。一年が終わる、その括りさえ轢かれたレールなんだ。新しいものが生まれるなんて今のご時世では奇跡である。心には口笛を。...

私的戯言復活

そこそこのノイローゼまがいと、くだらないものから、結構な重さの出来事。うんうん、ノイローゼになったってそりゃー、しかたねーさ。だけど、ちいさいことに振り回されるのはもう、いやだ。ひまなのよ、ノイローゼくん。ひまだから、君がはしゃいじゃうんだわ。そんなこんなで、ひまつぶし。たとえ、異常であろうとも流れる時間に変わりなし。とどのつまり僕が、君を守る。と、いうことだ。見苦しいのもご愛嬌。...

エンターテイメント。メモ

さらりとした馬鹿馬鹿しさごちゃごちゃした主張はただの紙切れ欲しいのは軽くて確実な電波に近い、それ美しい数式美しい答え...

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